
スイッチ製作講座で意図したことはスイッチはAAC(拡大代替コミュニケーション)のひとつだということを参加者の方々に訴えることでした。
8月10日に津田望先生のAACについての講演が、我が校であり、AACをローテクAACとハイテクAACに分けて説明しておられました。
そこで本講座ではローテクAACとしてDropsとbo-symbol、またそれに関連したDrop Talkについても説明しておきました。
昨今特別支援教育界で話題をさらっているこれらを我が校ではまだ知らない方が多いようなので、宣伝してみた次第です。
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