
大人も大変わかりやすい。
ってゆうか大人も文字だけだとイメージ持てないもんね。
ちなみにセガレが書いた文字はカメの”かんた”とモルモットの”もるたろう”です。
しかし、これを見ても、幼児教育と特別支援教育は境目がないということがよく分かるなあ・・・
っていうか普通教育でも絵を用いた教育はかなり有効。
ビジネス界でもmindmapやフォトリーディング、絵やイメージを使ったブレスト等が先端を行く人々には使用されてるし。
肢体不自由特別支援学校の教員です。 日々の授業のアイディア気づきなどを綴ってまいります。
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