gifアニメにしてみました。
2011年6月20日月曜日
2011年6月19日日曜日
moroシンボル”100えん ぷっしゅらいと すいっち”
100円プッシュライトスイッチをシンボル化。このポップな100円ライトスイッチ。
先日、ダイソーで、ある分6個買い占めました。
昨日補充されてるかと思って、ダイソーに行ったら違うイマイチな型のプッシュライトに変わっていました。
やはり見つけたら、即買いアイテムなのかなあ?
2011年6月18日土曜日
セガレの幼稚園オリエンテーリングカードも視覚支援されてた!
この手描きの視覚支援。大人も大変わかりやすい。
ってゆうか大人も文字だけだとイメージ持てないもんね。
ちなみにセガレが書いた文字はカメの”かんた”とモルモットの”もるたろう”です。
しかし、これを見ても、幼児教育と特別支援教育は境目がないということがよく分かるなあ・・・
っていうか普通教育でも絵を用いた教育はかなり有効。
ビジネス界でもmindmapやフォトリーディング、絵やイメージを使ったブレスト等が先端を行く人々には使用されてるし。
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視覚支援
セガレの幼稚園でなにげな構造化
セガレの幼稚園の学校公開で木の板に釘を打ちこむコーナー。
色つきの輪ゴムや材料、道具が分かりやすく整然と並べられていました。
これだと俄然やる気が倍増!
教室の中も余計なモノが見えないように幕でおおわれている箇所があり、すっきりしていました。
うちの学校よりしっかりやってるかも。

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構造化
セガレの幼稚園の全体保護者会でなにげにDropsとbo-symbolが紹介されてた!
この図は本年、2月、セガレの幼稚園の担任の先生に、セガレが見通しを持てるようにと、自分が作ってお渡ししたスケジュールカードです。
その後も、継続して教室掲示に使われていたようです。
今日は幼稚園の公開日。終了後、全体の保護者会で園長先生がパワポで園の教育目標や日常の活動を巧みに紹介。
その中で、一日の流れの見通しを持たせるためにこのような表示をやってる教室がありますよとスライドで当たり前のように紹介されていました。
視覚支援はセガレのような子どもだけでなく、普通の園児にとっても役にたつことと優れた幼児教育実践者は分かってらっしゃりますね!
しかし、Dropsやbo-symbolがこのような大勢の保護者の前で紹介されると、なんかうれしかったです。(すこしmoroしんぼるも入ってますが)
その後も、継続して教室掲示に使われていたようです。
今日は幼稚園の公開日。終了後、全体の保護者会で園長先生がパワポで園の教育目標や日常の活動を巧みに紹介。
その中で、一日の流れの見通しを持たせるためにこのような表示をやってる教室がありますよとスライドで当たり前のように紹介されていました。
視覚支援はセガレのような子どもだけでなく、普通の園児にとっても役にたつことと優れた幼児教育実践者は分かってらっしゃりますね!
しかし、Dropsやbo-symbolがこのような大勢の保護者の前で紹介されると、なんかうれしかったです。(すこしmoroしんぼるも入ってますが)
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視覚支援
2011年6月17日金曜日
100円プッシュライトスイッチを久しぶりに作製
マジカルトイボックスのスイッチ本に掲載されているプッシュライトスイッチを区役所出張や現場実習反省会の隙間時間に速攻で作製。
いろんな100円ショップのプッシュライトがありますが、ダイソーのこのタイプが一番ポップなカラーで押すところ丸い山形なので、思わず押してみたくなる感じです。
次の校内支援機器製作講座のリストに入れようと思います。
50円のタクトスイッチを使えば、200円ぐらいで出来てしまいます。
押すとすぐスイッチが入るのですが、クリック感に欠ける面があるので、もう少しちゃんと作り直してみたいです。
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スイッチ教材
2011年6月15日水曜日
2011年6月11日土曜日
8月の対外向け支援機器講座のフライヤー完成
8月に我が校で対外向けに支援機器の講座を行います。
対象は学区域内の知的特別支援校、普通小学校、普通中学校、卒後の施設(更生施設・作業所・療育センター等)、できれば、幼保、育成室等にも呼びかけたいと思っています。
案内状は別に作製してあるのですが、やはり視覚に訴えたフライヤーも作ったほうがよいかなと思い、作製。
当然、魔法のふでばこプロジェクトの実践内容を大々的にフィーチャー。
講師をやっていただくのは我が校の情報視聴覚部主任の先生です。
支援機器の講座と午後の製作講座は私がやる予定。
午後の製作講座は希望者制でやります。
このプロジェクトでは我が校のコーディネーターにも大々的に協力していただいており、コーディネーター会議でも宣伝してもらっています。
普通校に在籍する肢体不自由のお子さんの助けのなる情報を提供できれば幸いだと思っています。
また魔法のふでばこプロジェクトも普通級にいるボーダー的なお子さんへの指導で苦慮なさっている先生方によい情報を提供できるかと思っています。
今まで我が校は今一つ特別支教育のセンター校的機能が果たせてなかたのですが、それの第一歩となれるよう頑張りたいです。
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支援機器
2011年6月5日日曜日
ずっと探しまくっていたピルケース発見
ワンキーマウスに使われているピルケースの簡易スイッチ。
あれは指先しか動かしにくい生徒にとってとても使いやすいスイッチなので、自作したいと思い、ネットで探しまくってやっと発見。
2個1セットで100円なので、10セットさっそく注文。
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スイッチ教材
2011年6月4日土曜日
iPhoneアプリ ラップムシ
ラップムシこれはすごい。
手書き風のターンテーブルを指で回すとスクラッチができます。
またhiphopやDUBなどのバリエーションがあります。
先日の魔法のふでばこプロジェクトの中邑先生の講演で、iPadを使うとき、教員が委縮していたら子どもも使わなくなる。
まず教員自身がiPadで楽しんで。と言われていました。
これは教員自身が楽しめます。
手書き風のターンテーブルを指で回すとスクラッチができます。
またhiphopやDUBなどのバリエーションがあります。
先日の魔法のふでばこプロジェクトの中邑先生の講演で、iPadを使うとき、教員が委縮していたら子どもも使わなくなる。
まず教員自身がiPadで楽しんで。と言われていました。
これは教員自身が楽しめます。
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