「視覚シンボルで楽々コミュニケーション 障害者の暮らしに役立つシンボル1000」の CD-ROMに入っている保健行事手順表はすごい。
15種類の保健行事の手順がDropsシンボルでword形式で入ってます。
PDF書式 Mac対応書式も入っています。
この15枚が保健室に完備されていれば、養護教諭の負担もかなり減るはず。
このword書式はDropsチームの大久保 哲網也 先生が作られたようですが、名前の読みはなんていうのかな?
The Man Who Speaks With His Mind (Neuralink)
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Steady progress with mind-control for disabled people. You can follow Kenneth
Shock on X.com. Obviously, there are concerns with this, but clear benefits ...
22 時間前




本を紹介していただき、ありがとうございます。
返信削除哲綱也はなんと「てつや」と読みます。
生まれてからこれまでに、綱いらんだろー!と7千回くらい言われているはずの、素敵な大久保君です。
Droplet代表より、代理説明
Droplet代表さま
返信削除教えていただき、ありがとうございます。
大久保先生の名前、教えてもらわないと分かりませんでした。
Dropsの認知度が我が校でも高まるようにいろいろ使ってみます。