進路の仕事が大詰めを迎え、かなりドツボってます。
ブログ更新がご無沙汰になってます。
『成功する練習の法則』
また今回も書籍ネタかよ。
この題名、もろキャリアポルノっぽいですが、内容はとても具体的で、よいと思います。
翻訳本なので、若干読みにくいですが。
成功といっても金持ちになるとか出世するというんでなく、あくまで自分の目標を達成するにはどいいった練習をするのかというような内容です。
書いた人は全米で話題のカリスマ教師らしいです。
実戦練習ばっかりするんでなく、細分化し、ひとつずつつぶしたていったり、身についた細分化したスキルを統合させていったり、またスピードを落としてゆっくりやったり、どういう方法がいいか考えてから練習するより、まずやってみてから修正、フィードバックはこまめにすぐやるとか・・
自分のドラム練習にもあてはまるなあと思います。
下手なまま、実戦ライブやっても、技術は向上しません。
最近はiPhoneアプリで音楽を半分のスピードで再生しながら、音階が下がらず、同じままというものがあって、とても重宝してます。
難しいフレーズも細分化して統合させるなんていうのも、もろあてはまります。
授業なんかも経験年数経てばある程度できいるようにはなりますが、本当に質をあげようと思ったら、やっぱり効果のある質の高い練習をやらなあかんなあと思わされました。
The Man Who Speaks With His Mind (Neuralink)
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Steady progress with mind-control for disabled people. You can follow Kenneth
Shock on X.com. Obviously, there are concerns with this, but clear benefits ...
1 日前
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